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バストアップするには血流を良くする

バストアップするには血流を良くする事が大切で、血流が悪くなると栄養素やホルモン物質が身体中を巡らなくなります。折角分泌された女性ホルモンが身体の外に出て行ってしまい、脂肪はバスト以外の所に蓄積されてしまいます。

胸は小さいのに身体に脂肪は付いてしまう人は、血行が良くない場合が多いです。女性ホルモンが多く分泌されても、乳腺を刺激して身体を巡らないとバストは大きくならないのです。胸に脂肪が付くように栄養が運ばれないと、他の部位に脂肪が付いてしまうのです。

血行が悪くなる原因は、脂っこい食事を多く摂る事で血がドロドロになる場合です。老廃物が溜まって血管が詰まっている場合と、ストレスが原因の場合があります。脂っこい食事が多い人は、血中に脂肪分が増えてしまいます。

身体が温かいと血の流れはいいですが、冷えてしまうと血がトロトロになってしまうため血行が悪くなるのです。老廃物も溜まっていると、血管が詰まって血行が悪くなります。人間の身体にはリンパがあり、リンパを老廃物が流れる事で体外に排出する仕組みになっています。

リンパは自分では動けないため、筋肉が動かしているので筋肉を鍛える事も大切です。ストレスが溜まると自律神経が乱れるため、血行が悪くなる原因になります。普段の生活からストレスを溜めないように気を付ける事で、自律神経の乱れを防げます。

ベストアップの効果ってほんと?